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2018/10/16 08:58更新
日記
柏の歴史

(昔)柏二番街入口に建つ「Bairindo」は昭和23年(1948)に開店し、お菓子・パン・ケーキなどを販売していました。
屋号の「梅林堂」は、先代が子どもの頃に縁日で覚えた「久留米梅林堂の歌」から店の名をとしたものです。
太い文字で英語で大きく書いた看板を掲げた「梅林堂」は、店の宣伝の為にチンドン屋さんを雇っていました。
昭和26年に鮮魚の店「石戸商店」(現在の京北スーパー),「石戸豆腐店」(現在のいしど画材)が開店し、昭和29年の柏市制後には、店や駅前商店街にネオンが灯され、まちは賑わいをみせ始めました。昭和40年には「京北通り商店会」と、昭和46年には「二番街商店会」と名称を改め現在に至ります。

(昔)昭和47年に梅林堂ビルがオープンし、お菓子やパン以外に洋食の食堂と中華料理にも挑戦して、アイディアでお客さんを引きつけた時代でした。昭和49年には初代二番街アーケードが完成しました。

柏二番街商店街(今)
平成25年、二番街のリニューアル工事によって,明るい透明なアーケードに生まれ変わりました。
二番街入口にある現在のアモスタイル梅林堂は明るく活気あるお店です。
若者をターゲットにした二番街商店会では、見る、食べる、学べることで来る人を楽しませ、アーケードの下には、たくさんのお店が並びいつも賑わいをみせています。柏市ホームページより抜粋

 

高〇


柏二番街とセントラルパル街(昔と今)http://www.city.kashiwa.lg.jp/soshiki/blogkashiwakonjaku/p042518.html

 

 

 

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投稿日:2018/06/17   投稿者:-